やらなければいけないことVSやった方が良いこと且つやりたいこと

〜雑記〜

 

今回は、「やらなければいけないことvsやった方が良いこと且つやりたいこと」っていうやたらタイトルが長いのですが、これについて考えていこうと思います。

 

で、まずはこれらの意味について、少し触れますかね。「やらなければいけないこと」というのは、そのまんまなんですが義務のことですね。

 

例えば、高校生なら卒業が義務だし、大学生なら単位取得が義務だし、サラリーマンなら勤労は義務ですよね。これらは「やらなければいけないこと」です。

 

それに対して、やった方が良いこと且つやりたいことはというと、自分を例に挙げるなら今ゲーム(アプリ)制作をやっております。これは楽しいし、将来的に広告である程度収入を得たいなーと思っとります。

 

そんで、じゃあどちらをどのくらいの分量やる?って話になるんですが、僕が思う最適解は「やらなければいけないことを緻密な計画付きの最低限の努力で終わらせ、余りの時間を作ってからそこにやりたいこと且つやった方がいいことを充てる」だと思います。

 

前回、最低限の努力については以下の記事で書きました。

 

最低限の努力、計画無しで実行すると詰み。
ー雑記ー おはこんばんにちはー。 今回は、「最低限の努力を計画無しで実行すると詰む。」って話をダラダラしたいと思います。 最近なのか、それとも昔からあるのか知りませんが、最低限の努力で最短距離で結果を出すって考え方を聞いたことがあると思いま...

 

この記事では、最低限の努力するんだったら計画しないと詰むっていうのが結論で、そのため今回もやらなければならないことを緻密な計画付きの最低限の努力で終わらせることとしています。

 

最低限の努力で乗り切ることができれば、もちろん自由な時間を多くとることが出来ます。したがって、やりたいことをする時間も多くなりますね。

 

自分はやりたいことをする時間がやらなければならないことによってたくさん奪われてムカつくときがあるのですが、そういう時は上記の通り行動すると、自分は限定された状況下でやりたいことを最大限できていると言い聞かせることが出来るので精神的にも良いと思います()

 

 

それでは今日はここまでです。
読んでいただきありがとうございましたー

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